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日々思った事を、適当に綴っています。 |
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このアーカイブのエントリー
ラジー賞結果発表!
『ジョゼと虎と魚たち』 「オトナ語の謎。」 オスカー授賞式まであと一日! プログラミングPerl Similarity Search導入 P900i、2月29日発売 曽田正人の漫画 『インファナル・アフェア』DVD 映画雑誌を読む(3月) ドキドキ学園 リメイク版『インファナル・アフェア』 FFクリスタルクロニクルのサントラ 8bit互換機とは? ゼルダの伝説 セット!! SubCategories の導入にてこずる スキージャンプ・ラージヒル・ペア OMA2003投票締め切り間近! パトリック&アンジー 『25時』 「レベルX」最終日 『ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還』 昭和50年の空中写真 日露戦争後100年 『スクール・オブ・ロック』の評判 「逆転裁判3」 『リクルート』 |
2004年02月29日ラジー賞結果発表!いま、Yahoo!のトピックスにあがっているのをみて気づいたのですが、ラジー賞の結果発表がされていました。各部門ごとの結果はAllcinemaOnlineのニュースでまとまってますが、ここに抜粋しておきます。 ■ワースト作品賞:『GIGLI』 前評判どおり、『GIGLI』が6冠で圧勝(?)だった模様。だいぶ以前に、このBLOGでもネタとして取り上げたことのある作品なのですが、そこまで酷いとなると、ますますどんな内容なのかが気になるところです(笑)。今となると、もう見てみる勇気はありませんが・・・。 『ジョゼと虎と魚たち』昨日、今更ながら『ジョゼと虎と魚たち』を観てきました。笑いあり、涙あり、そしていろいろと考えさせられる部分も多い、非常に良くできた作品でした。 作品評価:(限りなく★5にちかい)★4 ※採点基準はこちら とにかく、主演の二人が良かった。普段TVを全く見ない私にとって、妻夫木を見るのは『ウォーターボーイズ』以来だったりするのですが、こんなに良い俳優だったイメージがなかったのでたまげました、ほんと。池脇千鶴にいたっては、役になりきっていて文句のつけようないし。それに、脇を固める俳優さんも隙がないしで、非常に見ごたえがありました。 私は、屈折しているようで純朴でもある恋愛感情の成り行きと、あのラストに激しく感動してしまいました。そして妻夫木が最後にみせる感情に激しく動揺し、丸一日たった今も余韻を引きずっていたりします。もっと早くに観ておくんだった。。 「オトナ語の謎。」先日、NDO::Weblog さんのこのエントリーを見て、「オトナ語の謎。」という本に興味を持ったので読んでみました。 この本、糸井重里さんの「ほぼ日刊イトイ新聞」での人気コーナーを一冊にまとめた本で、社会人が普通に使う「変な」日本語(オトナ語)をいろいろ紹介しています。 私も、大学を卒業し仕事を始めてまもなく3年経ちますが、気づかないうちにこの本にに紹介されているいろいろな単語を意外と使いこなしてしまっているようで、いろんな意味で悲しくなりました。まぁ、使いこなして悪いってこともないんでしょうけど。いや、使わなければ不便なシーンが多いかも(笑)。 社会人として世を渡っている人には、ついつい頷いてしまったり、共感できる部分が多いと思うので、一度は読んでみて損はしない、いや是非一度読んでみることをお勧めします! オスカー授賞式まであと一日!いよいよアカデミー賞の発表が明日に迫りましたね。仕事の関係で、職場でWOWOWの実況が見られるのがうれしいです。そういえば、一昨年の授賞式の日は、本当に体調を崩して会社を休ませてもらったのに、翌日にみんなに「アカデミー賞はどうだった?」といわれたっけなぁ(笑) さて、私も主要な賞の予想をここでまとめてみたいと思います。今年はかなり堅い結果に落ち着くと思っているので、目新しさはないと思いますが。 -作品賞- -監督賞- -主演男優賞- -主演女優賞- -助演男優賞- -助演女優賞- プログラミングPerl今の会社に入ってから1年近く、結構仕事でPerlを使うことがあるんですが、正直あまり得意じゃありません。これまでPerlで作ったものは行き当たりばったりなソースになりがちだったので、いい加減しっかり勉強しなきゃなぁと思い、ついに「プログラミングPerl(第3版)」を購入しました。2冊あわせて10,500円也・・・。 じっくりと立ち読みをした上で、噂どおりの良書だということを私なりに確認してから購入しましたが、これだけ値が張るとなかなか手が出せないですよね。 2004年02月28日Similarity Search導入最近BLOGサーフィンをしていると「Similarity Search」という機能をよく見かけて、なかなか面白い機能だなと思ったので、このBLOGでも導入してみました。 現状ではあまり横のつながりを考えていないサイトになってますが、この機能によって同じことに興味を持っている方のBLOGへリンクしやすくなりそうです。便利! 2004年02月26日P900i、2月29日発売ついにキター!ずいぶん待たされましたが。 去年の今頃に携帯の買い替えを考え始めてからはや一年。 けど、並ばなきゃ買えない、というのはいやだなぁ。 2004年02月25日曽田正人の漫画Funk'n Blogさんからいただいたトラックバックに激しく同意、だったのでちょっとエントリー。 そんなこんなで、私の中では曽田作品の好きさ加減は ところで、2chでは曽田正人の作品の評価が という評価がいまいちしっくり来ないんですよね。 ちなみに現在連載中の「capeta」は単行本でしか読んでません。第三巻も買って読みましたが、まだまだこれまでの曽田作品にみられた盛り上がりはないですねー。趣味の世界を少しずつ展開中、という感じですか。今後に期待、と言いたい所ですが、本当に今後盛り上がっていくのか現状ではなんとも言えないです。。 2004年02月22日『インファナル・アフェア』DVD先ほど、DVDで再見しました。劇場鑑賞を含めてこれで3度目になりますが、やっぱり素材がいいからか飽きることなく楽しめました。繰り返しの鑑賞に堪えうる数少ない作品の1本になりそうです。 以下、ネタばれありなので、未見の方は読まないように。 2004年02月21日映画雑誌を読む(3月)いつもどおり、購読映画雑誌から気になったネタのピックアップです。 「PREMIERE」(4月号) 「DVD&ビデオでーた」(3月号) 2004年02月18日ドキドキ学園
まぁ、そんな話しをしながら、どんなシールだったかいまいち思い出せなかったので、困った時はgoogle先生という鉄則に従い検索してみると、こんな総合サイトやシール一覧が見られるサイトがありました。特に、シール一覧をみてると凄く懐かしい気分に。ビックリマンより本当にかっこ良いかは別問題ですが(笑)、きらきら光るシールはやたらと魅力的に映ったのは事実です。アタック7~アタック20くらいまでのシールにはなんとなく見覚えがあるので、結構長いこと集めてたみたいです。 集めてた当時(小学生の頃)には、こういうシールの一覧を見るすべがなかった(ビックリマンのような、少年漫画誌とのタイアップはやってませんでしたよね、たしか)ので、それこそ本当にどんなシールが出てくるかドキドキしながら集めてたっけなぁ、と昔を懐かしんだのでした。 2004年02月17日リメイク版『インファナル・アフェア』AllcinemaOnlineのニュースによると、マーティン・スコセッシがハリウッドリメイク版『インファナル・アフェア』の監督に興味を持っているらしい。実績のある監督だとは思うのですが、この映画にはいまいち合わない気がするのは私だけでしょうかねー。オリジナル版の何が良かったかというと、最後まで続く緊張感と、それを維持するテンポの良さがあげられると思うのですが、スコセッシだと作品自体が間延びしてしまいそうで。重苦しい雰囲気を醸し出すのは上手いと思いますが、テンポのいい演出は期待できない、それが私の中のスコセッシ像です。 だからといって、他の誰が監督をするのがいいか、というのも難しい問題です。個人的には、『L.A.コンフィデンシャル』をまとめ上げたカーティス・ハンソン、『X-MEN』を撮る前のブライアン・シンガー、あとハリウッドの監督じゃないですが、なぜか「今年の」アカデミー賞で監督賞にノミネートされた『シティ・オブ・ゴッド』のフェルナンド・メイレレスなんかがメガホンとったら面白そうだなぁ、などと思ってます。 結局は、配給会社のお偉さんと、版権を取ったブラッド・ピッド夫婦の判断しだいなんですけどね。マーティン・スコセッシも製作に名を連ねているそうなので、監督になる可能性けっこう高いかも・・・。 2004年02月15日FFクリスタルクロニクルのサントラ
年明け早々に古本市場でゲームソフトが格安で売っていたので衝動買いしてしまって、結局あまり時間がなくてあまり遊び込むことなく、今では放置状態なのですが、とっても音楽が印象に残ったのでサントラ購入に踏み切ったのでした。 しばらくは飽きることなく私の耳を癒してくれそうです。 2004年02月14日8bit互換機とは?昨日職場の先輩とファミコン話で盛り上がっていると、ネタとして↓のサイトを教えてくれました。 これを見てどう思うかは人それぞれだと思いますが(笑)、 2004年02月13日2004年02月12日SubCategories の導入にてこずるまた、仕事がらみでMTを使ったBLOGサイトを立ち上げることになりました(今度のはかなり本格的なものになりそうです)。で、そのBLOGでどういうことをやりたいかを詰めていて、サブカテゴリを実現できるか、という懸案が出てきたので早速調べてみたら、「SubCategories」というプラグインを難なく発見。MTはプラグインが充実しているようなので、こういうときに便利です。 さて、Blade-xさんの「MTのPlugins3」というエントリーを参考にしながら、早速導入してみます。まず、このBLOGをホスティングしている「Xrea」内にテスト設置してみると、いとも簡単にサブカテゴリ化させることに成功。まぁ、PluginディレクトリとMTのルートディレクトリにそれぞれファイルを置くだけなんで、誰でも出来ますよね。 で、今度は実際にあたらしくBLOGを乗せるサーバーで試してみたところ・・・。何度やっても、「Set」ボタンを押した時点で「Error saving MT::PluginData」というエラーが返ってきて、どうにも上手くいきません。ググってみても、同様の現象の報告は見当たらないので、仕方なくソースを眺めてみることに。Perl、苦手なんだよなぁ。トホホ。。 2004年02月11日スキージャンプ・ラージヒル・ペア息抜きによく訪れるネタ系サイトに「pya!」というところがあるんですが、結構前にここで見た動画がこれ。 どうもかなり有名な動画らしいので、既に見たことのある人も多いと思いますが、未見の方は是非どうぞ。実況と解説がすごく面白いので、必ず音ありでみてくださいね。 OMA2003投票締め切り間近!タイトルどおり、まもなく「OMA2003」の投票を締め切ります。 パトリック&アンジーと聞いてピンとくる人って、おそらくそんなに多くないですよね。 私は何故か2作目の「闇よ、我が手を取りたまえ」から読み始めたのですが、あまりの面白さに残りの全巻を衝動買いしてしまいました。このシリーズとの出会いのきっかけは『ミスティック・リバー』ですが、いい拾い物でしたね。 2004年02月09日『25時』先ほどのエントリー「レベルX」の会場を後して、その足で『25時』を見てきました。前評判が良かったのでちょっぴり期待していたのですが、やはりアメリカのことは日本人にはいまいち理解しきれないというか、妙に説教くさいところがあって、私にはいまいちでした。 作品評価:★3 ※採点基準はこちら 以下、簡単なあらすじ。 2004年02月08日「レベルX」最終日イベント最終日になって、やっと「レベルX」に行ってきました。 会場に入ると、まずでっかいスクリーンに「スーパーマリオブラザーズ」が映し出されていて、実際に遊ぶことができるようになってました。一番初めに目に付くとにかく目立つ場所なので、ここで実際にプレイするひとは相当な人物だなぁ、などと思いながら奥にすすむと、会場の壁際をぐるりと囲むようにしてファミコン用、ディスクシステム用に発売された全てのタイトル(のはず)の箱が展示されてました。 小学生当時に遊んだ懐かしのゲームや、話として聞いたことのあるゲーム、さらに、初めて聞くタイトルのゲームが年代順に並べられていて、私には「壮観」でした。当時をなんとなく思い出しながら一通り展示してある箱を見てまわるとそれだけで結構な時間が経ってましたが、ふと周りを見るといつのまにかかなり混雑していて驚き!想像以上でした。そして、頑張って早起きして正解だったなぁ、などと思いながら会場を後にしたのが11時半過ぎ。約1時間半ほどあの狭い空間にいたのですが、なんだかとても充実してました。懐かしさとか珍しさとかを感じることのできる、面白いイベントだったと思います。 今日で終わりというのが、ちょっともったいない気がしますね。どうせなら任天堂本社(京都だけど。。)とかにこういうスペースを設けて、いつでも一般見学できるようになっているといいんですけどね。 『ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還』今日、ついに先行公開という形で公開が始まった『LOTR 王の帰還』を、私も早速鑑賞してきました。三部作の完結編ということだけあって、圧倒的なスケールで物語を魅せてくれて、あっという間の3時間半でした(少なくとも私は長いと感じなかった)。ピーター・ジャクソン監督が、「三作目が一番好き」と言っている通り、完成度はシリーズで最も高いと思いました。 作品評価:★4 ※採点基準はこちら 見所はいっぱいあって、ここでそれを説明する意味もあまりないので端折りますが、フロド&サムの指輪捨てコンビと、その他大勢の戦争部隊とでそれぞれ、葛藤したり対立したり派手に戦ったりで、見ごたえ十分です。なんといっても、終わり方がいいです(サルマンの出番がカットされたのが個人的にはちょっと残念でしたが)。 しかし、一番脳裏に焼きついたシーンが、大迫力の戦争シーンでも、某キャラが倒れるところでも、滅びの山のシーンでも、そして幻想的なラストシーンでもなく、「目を開けて眠るガンダルフ」というのはいかがかと(って、私の問題ですが)。隣に座っていた見ず知らずの女性の方が、あのガンダルフがよほど強烈だったのか、その後しばらくガンダルフがアップになるたびにクスリと笑っていて、それが一番印象に残りました(オイ)。 2004年02月07日昭和50年の空中写真Hello WEBより「昔の航空写真---なつかしい」というエントリーを読んで、私も思わず実家を探してしまいました。 昭和50年撮影の空中写真なので、私が生まれる前のものなのですが、 そういえば、昔の家には、この写真をさらに拡大した空中写真が飾ってあったっけなぁ。あれも昭和50年撮影と書かれていた気がするので、元ネタは同じかもしれませんねー。 2004年02月06日日露戦争後100年毎週金曜日、映画広告が沢山掲載される関係もあって、「読売新聞」と「朝日新聞」の夕刊を会社で買ってます。で、先ほど休憩がてらに読売新聞の夕刊の「よみうり寸評」を読んでいて気づいたんですが、今年って日露戦争から100年になるんですね。 今日のよみうり寸評は、司馬遼太郎氏の名作の一つ「坂の上の雲」を引き合いに出して、日露戦争後の100年を改めて振りかえってみるのもいいのでは、という感じの締めくくりになってました。 一ついえることは、なんだか無性に「坂の上の雲」を再読したくなってきたということだったりしますが。「坂の上の雲」をモチーフにして書かれていると思われる、江川達也の「日露戦争物語」もとても面白いんですが、展開が遅くて続きが気になって、気になって。 『スクール・オブ・ロック』の評判職場で仕事をしていると、いろいろな映画の風評が伝わってくるのですが、最近だと『スクール・オブ・ロック』という作品の評判がすこぶる良いようです。 私自身、この作品について知っている知識は「ジャック・ブラック主演、リチャード・リンクレイター監督作で、ロックを扱った爆笑コメディ」という程度で、漠然としたイメージしかありませんが、これだけ近場で評判がいいと期待せずにはいられませんね。私は、ジャック・ブラックという俳優は『ハイ・フィデリティ』という映画(これ、傑作なので未見の独身男性には強くお薦め)しか観たことないですが、この作品だけで十分コメディアンとしての素晴らしさは伝わってきたので、おそらく『スクール~』でも適役だったんでしょう。逆にリンクレイター監督、というのがイメージと大きく違うんですけどね。 タイトルを見るとわかるように、ロックを扱った映画のようなので、音楽(とくに洋楽のロック)に思い入れがあるとさらに楽しめるんでしょうけど、私自身洋楽を全然聞かないのに『あの頃ペニー・レインと』や前述『ハイ・フィデリティ』といった洋楽マニアが好みそうな映画が大好きだったりするので、その辺りもあまり問題にならないことを期待して、公開日を待つことにします! 2004年02月02日「逆転裁判3」先週末に「逆転裁判3」を購入して、ちまちまと遊ぶつもりでいたのですが、想像以上に面白かった、というか、シリーズ最高傑作といっても過言じゃないくらい楽しめるシナリオだったので、この一週間は眠る時間を削って遊んでました。そして本日めでたくエンディングを迎えたのでした。 以前一度、このBLOGでも逆転裁判ネタをエントリーしたことがあって、その時点では新作に対してちょっと不安が大きかったというのが本音でしたが、実際に1話目・2話目と話を進めていくとその心配は杞憂だったことがわかって、そこからはいつも通りどっぷりストーリーに浸かってました。 今作の特徴は 正直、二作目はシナリオがあまり好みじゃなかったので、今回もどうだろうか、と少々思っていたのですが、二作目で不評だった部分を徹底的にリサーチしてストーリーに反映させたとしか思えないくらい、無駄のすくないシナリオ構成になっていると思います。 2004年02月01日『リクルート』今日はファーストデイサービスの日ということで、何でもいいから最低一本は劇場鑑賞しなければ!という訳のわからない義務感(?)に襲われました。せっかく1000円で鑑賞できるんで、逃すともったいないでしょ。で、候補作はいろいろあったんですが、何故か全然観る気のなかった『リクルート』なぞを観てしまいました。 全然期待していなかったんですが、観始めてみると意外と面白くて、なかなかの掘り出しものだったかもしれませんね。ストーリーに目新しさは感じませんでしたが、CIAという設定を上手く生かした序盤の訓練シーンと、アル・パチーノのコリン・ファレルのやりとりは結構見ごたえありでした。ラストのオチがちょっと弱い感じで、その分あとになって何かの残る作品という感じじゃないのがちょっともったいないですが。アル・パチーノやコリン・ファレルのファンだったら観て損はないでしょう。 作品評価:★3 ※採点基準はこちら 以下、簡単なあらすじを。 |